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※日本国内のお客様向けのみの販売です。
VIPERシリーズのクリップオンサーマルをピカティニーレールに直接取り付けるフリップ・トゥ・サイド(横跳ね上げ)アダプターです。サーマルを横に跳ね上げると、昼間用光学機器単体での使用にすぐ切り替えられます。昼間用光学機器との光軸が一致するため再ゼロインは不要です。
MAK製フリップ・トゥ・サイドマウント(MAK FTS)のVIPERシリーズ対応品です。右用・左用をご用意しています(オプションからお選びください)。光軸高さの仕様はメーカー資料に記載がないため、ご注文前にお問い合わせください。
※サーマルと昼間用光学機器の光軸高さを合わせる必要があります。
マウントの種類と違い(VIPERシリーズ共通)
■ フリップ・トゥ・サイド(FTS)アダプター
ピカティニーレールに直接取り付け、サーマルを横に跳ね上げられるタイプです。サーマルと昼間用光学機器の光軸の高さを合わせる必要があります。
FTSアダプター AZ(ARMAZONE製):光軸高さはマウント底面から39mm(約1.54インチ)。QD機構、右用・左用あり。VIPER付属のカウンターリングは不要。昼間用スコープ全般、LPVO、ダットサイト+マグニファイアに対応
FTSアダプター PJ:光軸高さ・左右の仕様はメーカー資料に記載がないため、ご注文前にお問い合わせください
MAK FTS:右用・左用あり。光軸高さの仕様はメーカー資料に記載がないため、ご注文前にお問い合わせください
※お使いの昼間用光学機器の光軸高さ(レール上面からレンズ中心まで)をご確認ください。39mm(1.54インチ)の高さのマウントに載せたスコープ・ダットサイトであれば、AZと高さが合います。
■ QR(クイックリリース)アダプター
チューブ型の昼間用スコープの対物レンズ部に直接取り付けるタイプです。スコープと同じ軸に付くため、光軸高さを合わせる必要はありません。
VIPER付属のカウンターリング(フォーカスリング)が必須です
アダプター径は、スコープ対物レンズ部の外径をノギスで実測して決めます
チューブ型スコープ専用です(ダットサイト・マグニファイアには使えません)
※製品仕様は予告なく変更になる場合がございます。





